新築住宅に作ってよかったパントリー!

何度言ってもいいと思うぐらいに、一戸建て住宅につけておいて良かったものはと言えば「パントリー」ですよ。要するに、食品庫ですよ、食品庫。わが家はみよしに注文住宅でマイホームを建てたのですが、工務店の設計士さんのアドバイスによって、パントリーをつけたわけですが、これがもうむちゃくちゃ役に立っています。

「風呂がないと困る」とか「トイレが二つあると便利」とか、そういった次元の「マイホームにつけて良かったもの」というわけではないのですが、しかしパントリーは今では確実に「わが家にないと困るもの」となっていますね。

わが家のパントリーはキッチン横に一室設けています。パントリーを作っている家のなかには、食器棚の横にあるデッドスペースをパントリーとしている家もあるのですが、しかしわが家は設計士さんのアドバイスにより一室設けておいたのです。キッチンの横に!

そして今、この位置、この大きさのパントリーにしてくれたことを非常に感謝しています。だって、調理器具から食品から、掃除道具などに至るまで、ボンボン収納することができて楽なんです。キッチン周りって何気に物が溢れかえってしまいがちですからね。それらをすべて収納できて、スッキリとさせることができるという点においても、一室パントリーはとても助かるというものです。ですから作ってよかったものといえば、やっぱり「パントリー」だと言いたいのです。

ベッドの上にエアコン設置はだめ

私が家つくりとして、後悔しているのはなんといってもエアコンの設置です。そのエアコンは、ベッドの上に設置しているのです。そしてそのことは、実際に刈谷に注文住宅を建てるまでそのように設置しているのが一番良いと思っていました。
そのように思っていたのは、ダイレクトに暖かい空気や冷たい空気が体に当たることがないからです。特にエアコンを使うのは、寝るときなどが多くなります。そのことを思って、風邪をひかないようにとそこに設置をしたのでした。もちろんコンセントも、その位置にしています。
ところが、その位置に設置をすると、地震がきた時に危ないということをが言われているのを聞いてなるほどと思うようになったのです。強い地震がくると、いきなり頭にエアコンが落ちてくる危険性があるのです。
そのことは、後からの情報でわかったので、その時点では仕方がなかったと思っています。部屋のベッドの位置などを検討しているところですが、なかなか難しい配置になり困っています。

私のマイホーム

こんにちは。

私は20代の専業主婦です。

私が現在住んでいるマイホームについてお話させて頂きます。

私は4年前に岡崎で注文住宅を購入しました。
主人と二人で相談し、何度もハウスメーカーに足を運んだことを今でもよく覚えています。

正直申し上げますと、かなり主人ともめて大変でした。

マイホームに対するこだわりや価値観、好みがぜんぜん違った為、ハウスメーカーの帰りにケンカをすることがしばしばです。

私が思うにマイホームをスムーズに決めるポイントはお互いに譲り合うことだと思います。

私は性格が頑固なので、全く譲りませんでしたが。

一生に一度のお買い物ですし、金額も金額ですのでゆっくり時間を掛けて考えるのが一番いいと思います。

特に注文住宅は色々と揉め事も多いので、たっぷりと時間を掛けてもらいたいものです。

焦るといい事ありません。

是非余裕を持った計画で、マイホーム計画を立てることをお勧めします。

後悔しても遅いので。

子どもが走り回れる家に住みたいです

将来、広島に注文住宅のマイホームを持ちたいと思っています。子どもも生まれたので、子どもが走り回れるくらい広い家に住みたいのです。今は狭いアパート暮らしですが、ここでは子供が伸び伸びと成長する事はできないのです。だから早めにマイホームを持って、子どもたちが喜ぶような家に住みたいのです。

狭くてもいいからマイホームが欲しいとは言いません。広くて大きなマイホームを持ちたいのです。それが私の住みたい家なのです。

私が子供の時には、父の実家の古い家に住んでいました。祖父母もいたので、私はとても静かに過ごしていたのです。でもそれでは子供が成長しないと思ったのです。まわりの大人の顔色をうかがうようになっていました。だから私の子どもには、そんな事はさせたくないのです。そのための広いマイホームが欲しいのです。

広くて走り回れる家って、そうはないと思います。本当は私の住みたい家というのは、全然違載です。狭くても立派な家に住みたいのです。吹き抜けがあってベランダがあって、二階にもトイレは欲しいです。シャワー室があったら、とても便利だと思います。そんな家もいいなと思います。

東京港区で東京タワーの見える高層マンションに住んでみたい!

ずっと広島の新築一戸建てに住んでいて、学生の時はちょっと都会の方に
上京したものの、やっぱりまた地元に戻ってきてしまった私にとって一番
住みたい場所は緑があふれ広い庭のある田舎の家なのですが…そんな私でも憧れている
住みたい街があるんです。

それは地方の田舎ではありません。一回も住んだことがない場所だし、
これからもきっと縁がない所だとは思うのです。それでも一日だけでも
住んでみたいのは東京の港区です。そうです、東京タワーの見える
高層マンションに住んでみたいんです。

今でこそ東京スカイツリーが騒がれていますが、やはりあの昔からある
赤と白の東京タワーが好きなんです。それを毎日眺めたいのです。。
そんな場所に住むことができたら、それこそセレブです。
そんなセレブ感を一生に一度だけでも味わってみたいんです。

特にキラキラ光る大都市東京の街明かりを見ながら、自宅でディナーを
することができたなら、とても幸せだと思います。
やっぱり憧れます、東京タワー。